はせる

は・せる、馳せる

週報 2021W01

小寒、七草、お正月も終わり、週報提出です。2021W01 (2021-01-04 / 2021-01-10)

今年の希望 2021年

新年あけましておめでとうございます。今年も当ブログをよろしくお願いいたします。

月報 2020-12 | 総括 2020

2020年12月の振り返りと、2020年の総括。

見聞録 2020-12

とりあえず12月の見たもの・聞いたものの話でもしませんか。埋め込みは5件。

週報 2020W53

週報提出です。2020W53 (2020-12-28 / 2021-01-03)

週報 2020W52

週報提出です。2020W52 (2020-12-21 / 2020-12-27)

週報 2020W51

週報提出です。2020W51 (2020-12-14 / 2020-12-20)

週報 2020W50 | メンタルのメンテ

大雪を過ぎ、雪もいよいよ降り始め、週報提出です。2020W50 (2020-12-07 / 2020-12-13)

週報 2020W49

師走に入る、週報提出です。2020W49 (2020-11-30 / 2020-12-06)

月報 2020-11

2020年11月の振り返り。

見聞録 2020-11

とりあえず11月の見たもの・聞いたものの話でもしませんか。埋め込みは6件。

週報 2020W48

勤労は感謝されたか。週報提出です。2020W48 (2020-11-23 / 2020-11-29)

週報 2020W47

寒いという日もチラホラと、週報提出です。2020W47 (2020-11-16 / 2020-11-22)

週報 2020W46

七五三を祝い、週報提出です。2020W46 (2020-11-09 / 2020-11-15)

髪の長短関係なーい

息子の髪の長さのことで、母と電話で少し言い合いになった。 息子は生まれてからずっと髪を切っていないので、おしりの割れ目まで優に届く先端は、生まれてきたときの髪ということになる。髪が長いことを息子自身も気に入っており、「邪魔じゃない?」とやん…

月報 2020-10

今更ながら、2020年10月の振り返り。(縮小更新)

見聞録 2020-10

とりあえず10月の見たもの・聞いたものの話でもしませんか。埋め込みは5件。

週報 2020W45

秋の深まりと文化の深み、週報提出です。2020W45 (2020-11-02 / 2020-11-08)

週報 2020W44

再び忙しい、週報提出です。2020W44 (2020-10-26 / 2020-11-01)

ストレスとダンス

今日は、「忙殺」という状態から(一時的にであれ)ようやく脱したと思えるような時間の過ごし方をした。たぶん、また年末に向けて忙しくはなると思うけど、ひとつ目のピークを越えたことは間違いなさそう。

週報 2020W43

てんてこ舞いの、週報提出です。2020W43 (2020-10-19 / 2020-10-25)

週報 2020W42 | 循環して吸収

気温の上下が冬への移ろいを感じさせ、週報提出です。2020W42 (2020-10-12 / 2020-10-18)

揮発性記憶

Filmarksがアニメシリーズにも対応したので、とりあえずここ数年で印象的だったものを今は登録している。現在はアプリだけアニメシリーズの表示・登録に対応しているようで、ウェブで見ても表示の切り替えはできないみたい。 登録するついでに、Twitterなり…

ピークタイムのチークタイム

駅の出入口や改札前で、別れを惜しむカップル。なんでもない金曜日のはずだけど、今日は四ツ谷駅で2組も見かけた。(四ツ谷駅でもいるんだな、と思った) 既婚者というステータスになって、彼らを客観的に眺めて見ると、なんか滑稽にも思えてしまう。まあ、…

慣れてきた頃が気の緩む頃

会社が4月初旬に在宅勤務を基本とする方針となって、初めて在宅勤務を経験した。その後、6月中旬頃に「推奨」となるまで家で仕事をしていて、在宅勤務が妻の負担にもなることがわかったので、以降は出社している。出勤に使うのは山手線と中央線といういかに…

週報 2020W41 | 絵本とともだち

寒露過ぎ、夏服はそろそろ役目終え、週報提出です。2020W41 (2020-10-05 / 2020-10-11)

前を向いて手を振って

今年の「運動会」は「スポーツデー」という名称に変わり、クラス毎個別に催された。

誰かのために、パスタをゆでる

台所に立つ。ストックの棚から8分ゆでのパスタを取り出す。

トラックボールころころ

もう10年以上トラックボールを使っている。

書架の埃が厚い

ツイッターで「#名刺代わりの小説10選」というハッシュタグを見かけて、自分にとってはどれになるかなあ、とここ数日は考えていた。

© 2012-2019 Daisuke YAMAMOTO