はせる

は・せる、馳せる

2024-07-01から1ヶ月間の記事一覧

2024-205 忘れ物をしない

2024年7月23日、火曜日。晴れ。 有休明け、気持ち的には良好。朝イチで予定されている客先とのリモートミーティングに向けて早めに出社。続けて社内ミーティングもこなしてバタバタではあるけど、まだ気持ち的には良好。 一昨日、京王線を使って出かけたとき…

2024-202 セミの幼虫

2024年7月20日、土曜日。晴れ、雨。 午前から夕方にかけて単独行動。身体を休め、図書館の返却と予約図書を受け取る。芥川賞候補作を読もう、で予約していた群像を受け取る。既になにが掲載されているから借りたのか憶えていなかったけど、目次を見たら『バ…

2024-200 読む

2024年7月18日、木曜日。曇り。2024年の200日目。 伊藤亜和さんの『存在の耐えられない愛おしさ』を読了。 booklog.jp それに換えて、芥川賞候補作が発表されてすぐ予約入れて、1人の予約待ちを経て借りていた『新潮 2024年5月号』をリュックサックに入れる…

日常は続く (2024W27)

都知事選挙が終わり。 2024W27 (2024-07-01 / 2024-07-07)

民主主義を信じる (2024W26)

都知事選挙ですね。 2024W26 (2024-06-24 / 2024-06-30)

2024-185 耳に馴染む

2024年7月3日、水曜日。曇り、晴れ。海王星が留。 今週3日間、山崎怜奈が体調不良でダレハナをお休みしているんだけど、アンジェリーナ1/3が代役を務めた火曜日以外は途中でタイムフリーで聞く番組に移った。リアルタイムで聞く番組は耳馴染みがない声だと違…

2024-184 環境適応

2024年7月2日、火曜日。曇り。 高瀬隼子『おいしいごはんが食べられますように』を読んでいる。「食」と「職」の話。環境適応。主となる登場人物は二谷、押尾、芦川の3人だけど、内容としては三人称で語られる二谷と、一人称で語られる押尾さんの2人の視点。…

興味の連鎖 (2024W25)

積ん読どころか図書館単位。 2024W25 (2024-06-17 / 2024-06-23)

2024-183 三人称視点

2024年7月1日、月曜日。雨、曇り。雑節で半夏生、土星が留。 学校で自転車の講習があるというので、最近義母に購入してもらった自転車と一緒に登校していった。この日の同伴は妻。一旦戻ってきて、講習のお手伝いもするとまた学校へ行った。 先週、文學界202…

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