はせる

は・せる、馳せる

2025-314 稲熊

 2025年11月10日、月曜日。曇り、雨。水星が留*1

 能條愛未の婚約記者会見のニュースを見る。すげぇ!と思った。能條は、確か『乃木どこ?』の運動会企画のときにめちゃがんばっていて応援した記憶があり、そこからなにかと「おっ、能條」と意識を向けていた。梨園の妻として夫をサポートしつつ、可能な範囲で芸能活動を。と言っていた。歌舞伎の世界だからそういう言い回しになるんだろうな、と思う。三田寛子が義理の母になるわけで、そういう相談をしやすいのかもな、という想像もする。乃木坂を卒業してからはあまりフォローしていなかったけど、よかったよかった。

 夜はFFTをしながら番組消化。ネルベスカ神殿の攻略に「こんなに難しかったっけ?」と手間取っていた。ジャベリンとエスカッションの強とか、アイテム発見移動で回収しなければならないものがこのステージにはあり、それをこなしつつ敵も倒さねばならない。サイドストーリーなのでターゲット以外の敵はこちらのレベルに合わせて強くなっているのも原因ではあるけど、ここに来て算術士を育てていなかったことも原因だと、はたと気づいた。算術高さ4でホーリーを打つと、後ろに控えるコカトリス3匹を一網打尽にできる。あとはヒュドラを倒し、労働七号改を弱体化しつつ、ゆっくりとすべてのアイテムを回収するだけ。次はアルテマをラーニングしたり、源氏シリーズを盗まねばならない、ランベリー城である。
 今期から始まった『RACING LABO SUPER GT+KYOJO』を見ている。簡単に言えば『SUPER GT+』の後継番組で、MCがノブコブ吉村。吉村は車のイメージもあるので良いのではないか。SUPER GTのGT500/GT300と、KYOJO CUPのシリーズを追いかけつつ、夏のオフシーズンにはSUPER GTのベース車両のレビューなどをしていた。今回はシーズン最終戦のGT500パート。今シーズンは1戦1戦を見ればハラハラするとこともあったけど、全体的にはau TOM'Sが4戦目まででポイントを大きく稼いでポイントリーダーのまま優勝、という感じだった。

 続けて坂道3番組。

坂道3番組

  • 乃木坂工事中
    • 「乃木坂工事中 大運動会 後編」*2*3
    • 日村さぁあん!
  • そこ曲がったら、櫻坂?
    • 「四期生運動能力チェック!前半」*4
    • 「坂道レコード」という呼称ができたので、坂道シリーズ通しての記録にも注目が集まりますね。
    • 陸上競技経験者、山田。
    • ハードルもやり投げも、未経験者じゃ大変だろうに。
    • 松本和子、言うねぇ。
    • 稲熊!がんばれ!
  • 日向坂で会いましょう
    • 「知られざる素顔を覗き見!五期生生態チェック」*5
    • アンケートで四期生小西さんに飛び火。愛されてるなぁ。黙ってるとクールそうな雰囲気なので、それがギャップを作るんだろうなぁ。
    • 大人のいない五期生楽屋は自習中の教室そのもの。

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