2025年11月13日、木曜日。曇り。
乃木坂46ANN、三代目パーソナリティーに井上和が就任することの発表。久保の卒業発表時になんとなく予想をしていたんだけど*1、井上和は『乃木坂LOCK!』の毎月1週目の月-木パーソナリティーなので候補に入れていなかったんだよね。好きなメンバーでもあるから、井上の「三代目の女」就任がうれしいのはもちろんそう。ただ、まだまだ未知の領域があるとはいえメディア露出機会が多い方のメンバーなので、もうちょっとで芽が出そうなメンバーを起用することが全体の底上げというか、そういう方針の方が好ましいな、とは思っていた。そういう意味ではまあ、無難な選択になったな、というのが正直な感想。ANN側の意向もあるから、なんともなぁ。
この思いは他の坂道シリーズにも同じようにある。かわいいもミステリアスも全部含めて「この子、なんか気になるぞ」というメンバーを私が見つける、または、運営や番組によってそういうメンバーが見出されるのが好きで坂道シリーズの番組を見ている・聴いている、ような気がしてきた。櫻坂46 幸阪茉里乃は、その最たる存在である。
FFT、フィナス河でジョブ育成。密猟用に仲間に入れたうりぼうが増えてきたので、カチューシャ、シャンタージュ、リボンのために狩らせてもらう。つまり結果的に4人で敵を攻略することになるのだが、これはオルランドゥで押し切れる。オルランドゥはアホみたいに強いんだけど、敵を1人残して育成の段階に入ると本人のJp稼ぎの手段がない。バフ・デバフのアビリティはまだ憶えていないし、仲間を攻撃させても一撃で倒してしまう。1回モンクまで進めてチャクラだけ憶えて戻ってくるか。算術士はマスターしたら黒魔導師か白魔導師で算術運用する……んだけど、マスターに必要Jpはあと1,000ぐらいある。ラムザは白魔導師で育成中。これは単にすべてのジョブをマスターするための行為。
*1:「2025-259 補遺 - はせる」の注釈部分。