はせる

は・せる、馳せる

そこにある向こう

 2月11日。町内会の催しから所用で再び柏タカシマヤへ。

O SHI RU KO

 近所の神社で町内会の催し。町内会費を払っていないのに参加することに罪悪感を感じつつも、生活に余裕ができたらちゃんと払いたいという気持ちが強い。

 阿佐ヶ谷の8年間ではクリーニング屋さんや床屋さんといったよく利用するお店の方々と仲良くなり、例大祭に誘ってもらい御神輿を担ぐまでに至った。

Untitled

 陽気なうちの奥さん。


Untitled

 川を越える、橋を渡る。というのは、考えれば考えるほど特別なことのように思えてくる。彼岸と此岸。そんなことをぼーっと考えていると、越える瞬間・渡る瞬間の写真が撮りたくなる。


Untitled

 引き続き陽気なうちの奥さん。


Untitled

 柏タカシマヤのキッズルーム。柏タカシマヤに来るのは3回目ぐらいなんだけど、キッズルームは初めて来た。広さはまあまあなんだけど、置いてあるおもちゃがとても充実している!


Untitled

Untitled

 そしていつも通りのスナップをしながら帰路につく。やっぱり歩くという脚の動きが結構好きです。美脚が、というよりは地面を蹴り上げた脚の所作が綺麗なときにグッときます。